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矢幡洋の精神医学と心理学

学術的なことをかみ砕いたり、日常生活にお役に立てる知識まで幅広く扱います。これまで出した本の初期稿(出版されたものより情報量は多いです)や未発表原稿を連載しますので、何かしら新しい記事があります。本ブログは他にあり、読み切り本気記事はタイトル・サブタイトルが「|」の形で更新情報をお伝えします

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はてなブックマークメール: 神戸新聞NEXT|社会|野々村県議の政活費問題 議長通じて辞職勧告も 各会派

神戸新聞NEXT|社会|野々村県議の政活費問題 議長通じて辞職勧告も 各会派

http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201407/0007122593.shtml

野々村県議の政活費支出について対応を協議した兵庫県議会各会派の代表者会議。多くの報道陣が詰めかけた=7日午前、県議会(撮影・峰大二郎) 兵庫県議会の野々村竜太郎議員(47)=無所属、西宮市選出=が2013年度、豊岡市など遠方に日帰りで計195回訪れ、政務活動費(政活費)として約300万円を支出していた問題で、県議会各会派が7日、緊急の代表者会議を開いた。議会として野々村氏にあらためて活動内容の説明を求め、応じない場合は梶谷忠修議長を通じて辞職を勧告することを決めた。 全5会派の幹事長や正副議長ら計10人が出席。冒頭、梶谷議長が「野々村議員は説明責任を全く果たしておらず、議員としての資質に疑問を抱かざるを得ない」と、問題発覚後の野々村氏の対応を厳しく批判した。

<operaemail:/mail_5360/33567539.html>

--どう釈明するのか、何も考えておらず、無内容な紋切り型発言を繰り返すだけの会見となった。最大の謎は「用意がないのに自ら会見を申し出た」議員の思考回路だ。形だけ整えれば何とかなるという呪術的発想だった?