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矢幡洋の精神医学と心理学

学術的なことをかみ砕いたり、日常生活にお役に立てる知識まで幅広く扱います。これまで出した本の初期稿(出版されたものより情報量は多いです)や未発表原稿を連載しますので、何かしら新しい記事があります。本ブログは他にあり、読み切り本気記事はタイトル・サブタイトルが「|」の形で更新情報をお伝えします

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号泣兵庫県議:奇異な言動−強迫性か、スキゾタイパル型か

号泣兵庫県議:奇異な言動 昔から - 毎日新聞

http://mainichi.jp/select/news/20140705k0000e040219000c.html

政務活動費を巡る問題の渦中にある、兵庫県の野々村竜太郎県議(47)=無所属、西宮市選出。同県川西市職員を経て、5度目の選挙で議員職に就いた。関係者への取材で、これまでにも奇異な言動があったことが分かってきた。政治とカネをめぐる問題以前に、政治家としての資質に疑問が持たれている。 ◇高校同級生「責められたらパニックに」 「ちょっと変わった人」。ある県議はこう言い、昨年5月、常任委員会の委員選出の際にあった出来事を振り返る。野々村氏は建設委員会を希望したが、選考に漏れた。すると翌朝、野々村氏から「この恨みは一生忘れない」とのメールが県議らに送られてきた。野々村氏は自身のツイッターに「県議会が憎い」「県議会よ、なめるなよ」などとも書き込んでいた。 ◇川西市職員時代「市民ともトラブル」 大阪市出身の野々村氏は、進学校の大阪府立北野高校を卒業。橋下徹大阪市長の先輩に当たる。元同級生は「責められたらパニックになって泣くこともあった。テレビで記者会見を見て、変わってないと思った」と話す。関西大卒業後は、兵庫県川西市に採用され、資産税課や市教委などに配属。

・元同級生は「責められたらパニックになって泣くこともあった。テレビで記者会見を見て、変わってないと思った」と話す。関西大卒業後は、兵庫県川西市に採用され、資産税課や市教委などに配属。

・ある職員は「泣いたり怒ったりと起伏が激しい。市民ともトラブルを起こしていた」と語る。

・2日には「心身ともに疲れ果て、自殺に追い込まれるのではないかと不安で一杯。取材等私に対する一切の活動を自粛するよう強く申し入れます」と報道機関に宛てたファクスを県庁に送信してきた

エントリー: http://b.hatena.ne.jp/entry/202701758

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- yahatayo 『[精神衛生][不祥事]「奇妙さ」を特徴とするスキゾタイパル型なのかも知れない。平板さを、自己抑圧とみるか、シゾイド的とみるかで異なってくる』

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